Biography

小夜子(Sayoko)

 

3才よりバイオリンを始める。6歳で渡米、自由な環境で音楽に親しむ。

帰国後ポップスなど幅広い音楽に興味をもち、独学で演奏する。


お茶の水女子大学卒業、栄養士資格を取得するも、音楽の道を志す。ジャンルを問わず様々なアーティストのサポートやテーマパーク、ショー、演劇に出演する傍ら、ソロや自身のユニットでライブ活動を開始。

 

ポップス・ジャズバイオリンの第一人者の中西俊博氏に師事。作曲も手掛け、ライブでも自作を披露、5弦バイオリンやエフェクターを活用したエレキバイオリン演奏も挑戦するなど、型にはまらない異色のバイオリニストである。


2018年11月、セルフプロデュースによる初のソロアルバム「LIFE」をリリース。自身のユニットでもアルバムをリリースするなど、精力的に活動中。

【過去の出演実績】

KAAT神奈川芸術劇場プロデュース音楽劇「銀河鉄道の夜2020」

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2016
川崎麻世座長公演 朗読活劇「スパイス」
すみだストリートジャズフェスティバル
キッズフェスタ2016 ファミリーコンサート 中西俊博 音のバイキング~90分聴き放題~
キッズフェスタ2015 ファミリーコンサート ~ジャズっておもしろいんだよ~
大手テーマパーク年間ショー/シーズンショー

ほか多数